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日本最新と最古のタコの山! [タコの山]

最近、ブログの検索ワードに「下神明 タコ公園」ってのが増えて来てたから、もしや?と思ってたが、、、

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わ〜〜〜!!あったらしいタコの山、できてるじゃ〜〜ん!!

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ええと、以前の記事はコレね。
http://studio-deluxe.blog.so-net.ne.jp/2007-08-05

ってことは、ここにあるのは、日本最古と最新のタコの山なのね〜〜〜!

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しかし、、、どうも子ダコの方がオトナにみえちゃって、あたらしいお母さんの方がコドモにみえてしまう、、、ってのはオレの気のせいですか!?!?

そもそも昔の子ダコの方が40年も経ってるワケだから、そこに新しいおかあさんが来ても、そもそも年齢差はどうしようもなくって・・・
それに、前のおかあさんはもっと大きかったし・・・
つまり、養子か・・・???

って、そこまで考えちゃうのはオレだけですかっ!?!?


そして、位置関係も微妙・・・
以前は背中合わせでひっぱりダコ、してたんですが。。。

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なんか、、、子ダコが新しいおかあさん、または養子をにらんでいるような、、、
あるいは、先輩として星一徹のごとく見守ってるような。。。

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ちなみに、この状態はペイント前の状態でして、これを撮影した数日後、どちらのタコにも新しい真っ赤なペイントが施されてました。

そして柵にはご近所のチビッコたちにむけたこんなメッセージが。

DSC06190.JPG


とゆーことで、3年ブリに復活した日本最初のタコの山と最新のタコの山、チビッコたちを待ってるよ〜〜♪

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タコの山、これが真実だった! [タコの山]

あ〜、参った。。。PowerBookG4 12"がなぜか起動しなくなること数日。。。
自助努力ではどううにもならず、結局アップルストア銀座のジ〜ニアスバーで解決してもらえました。
うーむ、アレとコレの手順が逆だったか・・・修行が足りんな。。。


では本題。
え〜、毎度毎度『タコの山』の話題でありますが、東京新聞にこんな記事が掲載されてました。

誕生40年 全国に“子孫190匹” 大タコ滑り台 『元祖』は品川
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2007090802047415.html


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以上、画面キャプチャー

ええ〜〜〜!?!?品川区が元祖なのぉぉぉぉ〜〜〜!?!?!?
地元ぢゃん。。。

我々の取材とは違う事実です。しかし、打ち合わせの話がT美大のK先生のコメントと同じです! (『散歩の達人』誌2007年9月号P91参照)
まぁ、古い話なので指示をしたのが「足立区のお役人」だったのか「品川区のお役人」だったのか、などということは詳しく覚えてはいないでしょうしねぇ。。。

散歩の達人 2007年 09月号 [雑誌]

散歩の達人 2007年 09月号 [雑誌]




とゆーことは!
やっぱり「ヒロスエのタコの山」が正真正銘の一番ダコだったとゆー、衝撃の事実が浮上です!!!

うっひょ〜〜〜〜!!!!!
とにかく、これで昭和史最大の謎(笑)が解明されました!



ということで、敬老の日早朝にたたずむ下神明の子ダコ。



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『タコの山』取材こぼれ話。 [タコの山]

先日、例のタコの山職人で現在彫刻家のH山先生に、取材のお礼を言いに伺った。
いやぁ〜、もう、すんげー上機嫌で、掲載誌を各方面にばらまいてるらしいです。(笑)
ワシも感心したけど、ライターさんの記事のまとめ方に感服しておられました。いやホント、よくまとめてある記事だと思うですよ。KPさん、尊敬します!

散歩の達人 2007年 09月号 [雑誌]

散歩の達人 2007年 09月号 [雑誌]

その後の反応とかまだ無いようだけど、たぶん新聞とかテレビとか雑誌とかが探し出してくるんじゃないかなぁ〜?徐々に。
あ、こちらでもアポ取り仲介おっけーですよー。

下神明の親ダコ撤去のことを伝えると、

「そんなのオレに言ってくれれば運んだ時のように分割して修復してやるのによ」

とのたくましいお言葉が。

ああ、しながわ観光協会に手を回しておけばよかったかなぁ。。。

そんなワケで、全国のタコの山ファン&自治体関係者の方々、ご近所や管轄のタコすべり台の老朽化とか移設工事に困っていらしたら、H山先生へご相談を!(笑)


で、いつものようにワシは聞き手に徹しておると、またいろんな話が出てくる出てくる。そのうち自伝を出したいんだ、とか言いそうな勢い。(^^)
いやぁ、それほど面白い話がたくさんあるんですよ。某競馬場の貴賓室彫刻の話とか・・・

いずれは『タコの山』で本を出したいのですが、と伝えると、
「その時は図面とか書いてやるよ」
との上機嫌アンサー。(準備もされてるようです)
いつになるかわかりませんが、そもそも実現できるのかどうかもわかりませんが、どうぞよろしくお願いいたしま〜す。(礼)

とにかく先生、取材時からテンション高くて、編集長とライターさんとワシとでアトリエにうかがえば、油土(彫刻用の油粘土)でもってタコの山のミニチュアを造って待っててくれていた、とゆーサービスぶり。(誌面に載ってます)


↑こんなふうに分割して現地へ運んだそうです。

さらには、中身の鉄筋溶接の話になると、その場で鉄筋をぐいぐい曲げ始め、こうやって溶接していたんだっ!バチバチッ!と、吸盤の中に入れていた輪っかを作る実演までしてくれるウルトラサービスっぷりっ。(誌面に載せられなかった)
いやぁ、さすがゲージュツカだよなぁ〜。パワフルパワフル。

その時の取材写真を時系列で並べて見ると、いやぁ〜面白い。可笑しい。何度見てもその爆裂オヤジっぷりに笑ってしまうのであります。(褒めている)

ウワサでは、けっこう気難しい面もある、と聞いていたので、ちょっとドキドキだったんすけど、終止上機嫌であらせてほっと安心、よかったよかった〜。

H山先生、誠にありがとうございました。
おかげさまで昭和史の謎が一つ明るみにでましたよ〜。




それから、これは友人たちから教えてもらった情報ですが、TBSラジオの『ストリーム』という番組内の「タチヨミスト★SHINGOさんの週刊誌チェック!」8/24(金)放送分で、『散歩の達人』9月号の「みんなだいすきタコすべり台」が紹介されていました!←のリンクでmp3の音声データが聴けます。

さらに、マガジンハウスの『BRUTUS』誌622号、
“公園が増えると、夏はもっと涼しくなる。” 特集号で、
「なぜか人気再来 タコ公園ガイド付き」という記事が掲載されてました。
8月前半発売で、、、うーむ、カブったか。。。(笑)

まぁ、それだけ『タコの山』が注目されている証です!
「工場」「ダム」「団地」「水門」「送電線」・・・と立て続けに出版される『無機質萌え』写真集ですけど、その勢いに乗って今度は『タコの山が好きっ!』を出版しましょう!(って、おそらくどっかの出版社が画策してることでしょう)
そんな出版社の方っ!こちらにはとってもいいソースがありますよ〜。


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『散歩の達人』誌にタコの山写真&取材記事掲載されました!! [タコの山]

え〜、毎度おなじみの街角ディープ情報誌である『散歩の達人』誌ですが、現在発売中の2007年9月号に、ワシの『シンヤノハイカイ』写真が掲載されてます!
もちろん以前から匂わせていた、例の『タコの山』に関しての記事です。

先ほど(朝7時)、近所の駅売店で買ってきました。(笑)

をを!!ワシが深夜に撮ったタコの山写真が5点掲載!
ついに『シンヤノハイカイ』メジャーデビューです♪
さらに、同誌のサイトにしっかりとワシの撮った写真が載っておりま〜す♪

んで、内容は・・・

をを!幻のタコの山職人の話から元デザインをした方の話、そしてなぜ「石の山」から「タコの山」になったのか、とゆー驚愕の事実がっ!!!

すんばらしくまとめてあるぞ〜!ライターのKPさん、編集長、ありがとうございまっす!

これは隠れた昭和史の謎を解き明かす永久保存版です!アーカイブです!子々孫々に伝えましょう!
P88〜91でっす!必読!

ワシのファンは即刻本屋へ行くがよい! 買うがよい! 買いなさいっ!

首都圏以外の方でもアマゾンで買えますよ〜。
こちらからどうぞ〜♪

散歩の達人 2007年 09月号 [雑誌]

散歩の達人 2007年 09月号 [雑誌]



そうそう、メインの特集エリアは、荻窪&西荻窪ですんで、興味ある方とジモティさんもよろしく〜〜♪
こちらも面白〜い♪


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サヨナラ、下神明タコの山。。。 [タコの山]

ワシのウチからそんなに遠くない、っつーか、すんげー近い東急大井町線下神明(しもしんめい)駅そばの神明児童遊園っつーところに古い(おそらく初期のもの)タコの山があるのね。

こんなの。いわゆる「タコさんすべりだい」

ここは全国唯一の親子ダコらしくて、(ホントかなー?)親子の間には子どもたちが渡って遊べるように、と鎖のハシゴがかけられております。

こんな感じでね、裏側で子ダコと引っ張りダコしてるのですよ。(笑)ほほえましい。

場所で言うとこの辺なんだけど、タコの山に詳しいサイトの情報によると、広末涼子がNTT DoCoMoのケータイCM時代に、このタコの山をつつ〜っとすべっていたらしい。(ポケベル、とゆー情報もアリ。どっちなの?知ってる方いたらおせーて)

追記:庵魚堂さんからのタレコミでポケベルのCMと判明しましたー!さんきゅーそーまっち!
コレね。ラストがカットされてるみたいだけど。
http://www.youtube.com/watch?v=GbPV2ioPIjw

品川区下神明児童公園


そんな下神明タコの山は地元の園児たちにすんげー人気でして、電車の窓から見下ろすと、時々すんげ〜数の子どもたちが楽しそうにタコの山で遊んでる姿を見かけたもんです。
いいですねぇ〜。こうやって今でも子どもたちに愛されてる古いタコの山って〜のわ。

人気なのはちいさいおともだちだけでなく、おっきいおともだちでも同様なのでした。
実はこのタコの頭部に落書きがしてありまして、アップするとこんな感じ。

「目ができたヨ」
ってのがなんかほほえましいです。
おそらくちいさな頃から遊んでいた地元の方の気持ちでありましょう。


などと思っていたら、上の写真を撮ったその数日後、(2006年3月)この公園の柵が撤去され、工事用の鉄パイプが組まれていたのですよ!!

むむむ!?何だ?異変かっ!?!?


実はこの公園のすぐ向かいまで、東京都の補助26号線とゆー、世田谷区の三宿あたりから学芸大学駅横を抜けて、目黒郵便局から武蔵小山駅前を経由、都立大崎高校の校庭の下をトンネルにしてまでまっすぐ造られてきた道路の拡張(延長)工事が迫っておったのですよ。

胸騒ぎがしますよ。ええ。。。

公園そばに計画図面なんてのが立て看板になってるんですけど、シロートには詳細がよ〜わからん。このまま公園をのして行くのか、それともあのコンビニの建物を壊して進むのか。。。
でも、こんなに愛されてるタコの山だから、住民の皆さんが反対運動をされて、道路はよけてくれるんだろーなー、、、などと楽観的に考えていたのね。ワシは。

ところが何度もココへ通っているうちに、今年の春ですよ。ついに神明児童遊園自体がフェンスで囲われて閉鎖になってしまったでないのっ!!!

どーなる親子ダコ!!!!

↑これは今年のGW頃の撮影。かように囲われてしまいました。。。

その後も時々ここに来て、タコの確認やら、なにか情報がないか、とかを探っておりました。
そんなまま数ヶ月が経ち、めずらしくワシがすんげー多忙になった7月末、友人くまむしどんからこんな記事があったよ、とメールが。。。

■ 人気の「タコ滑り台」が撤去へ ── 東京・品川区
東京都品川区の神明児童遊園にあって子供たちの人気を集めてきた「タコ滑り台」が、道路整備に伴って撤去されることになった。昭和43年ごろにつくられた高さ4.5mの滑り台で、愛嬌のあるデザインはデビュー直後の広末涼子さんが登場したCMにも使われた。同遊園は向かいの代替地に移るが、今の遊具の安全基準では使用できないため撤去される。 (産経新聞)


うがーーーー!!!!!!やっぱり最悪の事態かっ!!!!

で、情報をさぐりましたよ。

そしたらこんなニュースが出ました。



ヒロスエも涙…タコ滑り台、さよなら! 東京の児童遊園(IZA)
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/70734




タコさん 滑り納め  品川で園児60人がお別れ会(東京新聞)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/20070721/CK2007072102034342.html



ううう、、、さよならお別れバイバイ会、見たかったなぁ。。。。

記事を読んでおわかりのように、親ダコは痛みがはげしく移設は断念。。。子ダコだけが新しい公園に移設され、そのそばには新規に親ダコが造られるんだそうで。。。

さらにっ!
なんとあぽじー。さんの7/31日記に、現地の写真がっっっっっ!

うぎゃっ!親ダコ、もういないぢゃーん!!!!!

これはイカン!
忙しすぎて他人様日記の巡回を怠っていたらこんなことに…



で、昨夜、すぐに行動。現地視察してきましたよっ!

わーーーーーーーーーーーー!!!!!!!
ホントに親ダコがいないっっす!!!!!!!!(T_T)

残された子ダコの後ろ姿がっ!!!!!

で、通りに面したフェンスにかような説明看板がついておりましたよ。。。

ううううう、、、、やっぱり地元の方々の反対運動があったのね。。。
そして品川区もその希望を叶えるために努力されていたのね。。。。


ありがとう。。。

子ダコよ、、、、
あたらしいおかぁさんと仲良くしておくれ。。。





こういう古いものを撤去とか取り壊しとかの話になると、
「古いものを残さずに壊すなんて・・・」
と言う方々ってすんげー多いんだよね。

まぁ、気持ちはわかるんだけどさぁ、、、
だけど、古いものはそれを安全に維持管理するだけで膨大なお金やらなんやらがかかったりするワケで、その金はどっから出るのよ?
こういう公園であれば税金からだし、民間の建物とかであればそのオーナーが負担せにゃならん、とゆーことはユーザーである店子やお客から徴収していかねばならんわけでさ、そーゆーところを見ないでぜーんぜん知らないどっかの土地の古いなんたらが壊されるのはんた〜い!などと言うのなら、そこに行って壊さずに使い続ける代替案を提示するとか、お金を寄付するとかやってみたらどーなのさっ!

とか吠えてみる。




さて、実はこれらタコの山は以前に書いてから後、あるところにて取材をしていただけました。
そして昭和史の謎を埋める衝撃の事実も発掘されました!(笑)
近々その成果が発表されますので、しばしお待ちくだされ。

乞うご期待!

8/21追記:その取材記事がでました!
こちらに書きましたので参照くだされっ!
http://blog.so-net.ne.jp/studio-deluxe/2007-08-21


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『タコの山』の真実! [タコの山]

さて、都内某所に、某ヒトビトがたむろする喫茶店があった。
某知り合いが今日はおるっぺかなぁ〜?と訪ねてみたものの、すでにお帰りになった後、と。
まぁ、しかたないのでコーヒーと食事をオーダー

で、ワシがオーダーしたあたりでお店の常連様がいらっしゃり、オーナーの紹介でその方がなんと!『タコの山』の製作者ご本人だった!とゆー衝撃の真実に出くわす!

♪ちゃらりーこちゃららーー(CM)


えー、解説しよう。『タコの山』とわ、いわゆる『タコさんすべり台』のことで、昭和40年代に全国各地の児童公園に設置された巨大遊具のことである。
その形状は同じモノが二つとないと言われ、カルトな人気を醸し出している。
このタコさんすべり台で遊んだ子どもたちもすでに大人になり、親子二代で楽しんでいたりする。
そのせいであろう、タコの山のある児童公園がつぶされそうになると、反対運動や移設などがなされているそうだ。
また、独特の存在感ゆえに、多くのマンガや映画、CMなどにも度々登場している。それぞれの地元ではすでにランドマーク的に認識され、通称『タコ公園』などと呼ばれていたりする。

こんなの。

こんなのも。

ほら、ちがうでしょ?
え?わかんない??よ〜〜く見比べて!

んでわ、こんなの。

これなら違いもおわかりで〜?

有名なサイトもある。

製作元はこちら

で、ワシが知ってる情報をそのご当人にいろいろぶつけてみたところ、あらまー、へー!うひょー!なことが次から次へと出て来る出て来る。。。

その方は、かなり以前に会社を退いていらっしゃるので、様々な資料を探してもナゾの多い『タコの山』。。。その証人が今、ワシの目の前にっ!!

ご本人も記録を残しておきたい、とおっしゃっていたのでワシ、どっかへあたってみようと思うです。

*候補*
・ワン○ー○ャパン
・散○の○人
・東○人
・メ○ロミ○ッツ
・○日小○生新聞
その他。。。

って、ツテもなにもないに等しいんですケド。。。

えーっと、他になにかありますか?

それから、このネタを取材したいっ!って(検索で訪れるであろう)マスコミの方いらっしゃいませんか?
ご本人と名刺交換もいたしましたし、工房にもお邪魔しました。仲介いたします。
(その工房でまたまた意外な事実に遭遇!!!というオマケもあります)

とゆーことで、いざとなればワシが記事を書いて広めようか・・・
しかし、へっぽこ文体だからなぁ、、、ワシ。。。

いずれにせよ、これは昭和の歴史に残るネタでっせぇ〜〜!!

8/21追記:この件が『散歩の達人』誌で取材されました!2007年9月号に掲載されています。
昭和史の謎に迫る意外な事実も発覚したその内容とは!?
興味ある方はこちらをどうぞ〜。
http://blog.so-net.ne.jp/studio-deluxe/2007-08-21


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